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・web拍手 ![]() ・お品書き 12.5.18 『BAD COMMUNICATION』再録。 【お友達ブログ】 ・ふづくえ ※ドラマやアニメの愛ある感想文が充実しているブログ。F1もあるよ。 ・櫻川亭草紙 ※LCの考察が素晴らしく深いブログ。聖飢魔Ⅱもあるよ。 【F1関連】 ・F1Racing.jp ・F1News ・Racing-Live.com ・F1/ Response ・@nifty:F1 ・F1速報 ・The Official Formula 1 ・Planet-F1 News ・F1Total.com ・F1Today ・Formel 1 bei Motorsport ・Motorsport.com ・visionf1 ・BRIDGESTONE 【音楽関係】 ・@TOWER.JP ・BARKS 【雑貨・文房具】 ・伝統工芸「和の匠」 ・濱文様 ・趣屋雑貨店 ・彩巴亭 ・野原工芸 ・Stylo Art 軽井沢 ・工房囀樹 ・トモヱ工房 ・家具・木工検索エンジン ・美 篶 堂 ・ペンハウス |
最近ネタを書く意欲がわかなくて、web拍手を止めています。いつも押して下さってた方、どうもすみません。またネタを書けるようになったら、ぼちぼち更新していきたいなと思っています。ごめんなさい。
……さて、あまり関係ない話。計画停電で、夜まったく電気が使えないことがあります。そんな時、何をしているか。停電になる前にノートPC充電しておいて、停電してからデュラララ!のDVD見てます(爆笑。セルティと臨也可愛いよなぁ。臨也ラブ!声がアルバフィカさんの中の人なので、ネタでアルバフィカさんを書く時、臨也口調になってしまうから困るー。 さて、前口上が埋まった、埋まった。 【あらすじを一言で】 18世紀救世主伝説(大嘘 以下、今週号雑感 ・先週の『真・ゾディアッククラメーション』から、今週はスタート ・「…あれは黄金聖闘士たち。黄金聖闘士達の光が、ハーデスの闇を貫いていく…」 ・黄金の光を浴びて、ハーデスの髪の色がメッシュになっていきますがな ・「ハーデスの髪の色が闇色から金髪へ変わる…これは…。兄さんの体からハーデスが抜ける…!黄金の光が冥王を討った!!?」 ・心霊番組の除霊シーンかよ!と言いたくなるけど、まぁ似たようなものだろう。もしくは上杉冥界軍の調伏 ・そうなると、総大将はセージ様になる(わかる人だけ笑え ・完全に髪の色が戻ったアローン、そして全てを出し切って地面に崩れ落ちるシオン様と童虎。シオン様、完全にブラックアウト中 ・慌てて黄金聖闘士たちに駆け寄るテンマ。と、気付く、黄金聖衣とそれに宿った戦士の魂 ・「やっぱりあんたたちは強いな…。魂だけになっても、貫く思いがある。あんたたちはいつもそれを訴えてくる…だったら。見ていてくれ俺の生き様も!!」 ・シジ君へのサーシャの思いは、心臓止まろうが肉体失おうが変わらない。素晴らしい ・そんな中、ギリギリと弓を引き出す射手座の聖衣。鏃が示すのは、空に浮かんだ気味の悪い形の月 ・「…あれは…俺達の故郷とハーデス城のある…。まさかあそこに…」 ・テンマと共に空を見上げるサーシャ。「…ええ。まだ聖戦は完全に終わっていない。ハーデスはあそこにいると伝えているのですね、シジフォス」 ・よかったな、シジ君。ちゃんと読み取ってもらえたぞ ・「光の中、私も感じたの。兄さんの体から抜けたハーデスの魂が、あの星へ飛んで行くのを…。あそこには今までの魔宮より強い力を感じる。…恐らくは…」 ・サーシャが推論を述べようとしたその時、元に戻ったアローンが、「そう。あれが最後の魔宮、冥王宮だ。救済の後、僕が独り最期の時を過ごそうと作った、最も冥王の力を注いだ宮だ」 ・さり気なく、なかったことにされている海王星 ・てゆーか、アローンさんテンマにお腹ズッポリやられたのに、いつの間にか元に戻ってるのな ・「アローンお前…酷い火傷が!」って、テンマ。腹貫通したのに、火傷だらけの方を突っ込め ・「ゴメンよテンマ…。ハーデスの目的は断罪による死滅…。救済が叶わないなら、僕はすぐにあの神と消滅するつもりだった…。…いや…。今さら…何言ったって…」 ・ペンダントを引きちぎるアローンさん。その姿に目を丸くするサーシャとテンマ ・アローンは二人の目の前で土下座状態。「もう…救済とか許しを乞いたいわけじゃないんだ。都合がいいことも分かってる。…この命だって、本当なら千切って世界にバラまいても足りやしない事も…」 ・キッと顔を上げるアローン。タッチが昔のCLAMPっぽいってと思うのは、小生だけかね ・「テンマ…サーシャ…。僕をあの冥王星へ連れて行って欲しい。…最期のお願いだ…」 ・おでこが地面にくっついちゃうくらいに頭を垂れるアローン。それを物言いたそうな視線で見つめる二人。 ・フッと顔を向けるテンマ。その瞳の先には荒れ果てた光景の上で眠る仲間たち、そして黄金聖衣の姿 ・ヤト君もユズちゃんも、戦死してたのな……(号泣 ・『耶人…聖域でできた俺の友達。ユズリハ、仲間達…。何て言う?俺がこの手をとったら。きっと、きっとあんた達は…それでも俺は…』 ・花輪に飾られた手で、アローンの手を握るテンマ。思わず三白眼になっちゃうアローン ・「ああ行こう、アローン。今度こそ3人一緒だ」 ・あのちょいとキショいモノローグの回のアローンを思い出すに、多分今の彼は『こんな事を考えるのは不謹慎だろうけど、すっごく嬉しい!』てな心境だろう ・しかし、3人でいい空気作っているところを邪魔する、ある意味空気読めない男童虎さん。「…いいや、テンマ。アローンもお前達もハーデスの元へは向かわせはせん…!」 ・この時のテンマの表情が、全てを物語っているような気がする ・「ここにいる死んだ同胞らの思いへ報いるのも…黄金のわしらの務めよ…なれば」と、シオン様(気絶中)の腕を肩にかけ立ち上がろうとする童虎ですが、ちょっと無理っぽい ・ほら、シオン様は黄金聖衣10体も呼び出しちゃったから、疲れちゃったんだよ…… ・「…童虎…。もうよいのです。貴方の心臓は、すでに私の血による過剰な鼓動でボロボロです。これ以上小宇宙を燃やせば、その心臓破裂するかもしれないのですよ!?」 ・必死に童虎を説得するサーシャ。しかし相手は脳筋。話を聞かねー ・「構いはしませぬ!!やっと絆の戻った3人を戦地に向かわせるくらいならば!!!」 ・童虎のその思いに、胸を貫かれる3人。サーシャは哀し気に笑いながら、「ありがとう童虎…。その言葉と覚悟だけで…私達は…」 ![]() ・悶絶する童虎に、サーシャは言いました。「秘孔を突いた。お前の心臓は、1年で10万回しか動かない!」 ・……もとい ![]() ・未だに悶絶を続ける童虎に謝るサーシャ。「…ごめんなさい、童虎…。これは私達たちがつけねばならない決着。なればこそ、童虎、シオン。アテナとしてあなたたち二人に命じます」 ![]() シオンは教皇となり聖域の復興に努める。 これから先二百数十年、生きて次の聖戦に備えるのです!! ・多分、シオン様からすると……小学校の時に風邪引いて学校を休んでいる間に学級委員を押し付けられた、あのノリに近いのかもしれない(嘘 ・光に包まれる黄金聖闘士たち。サーシャがテレポーテーションを発動した模様 ・「待ってくだされ…アテナ!!!テンマ!!!」 ・懸命に二人の名を呼ぶ童虎。しかしそんな兄分に、テンマは最高にいい笑顔を向けます ・「…地上でまた会おう童虎。俺は童虎に会えて…この時代で聖闘士になれて本当によかった!未来さえ続いていればいつかきっとまた会える」 ・うわ、超フラグ立ってね? ・声にならない叫びを上げる童虎。『テンマ、必ず帰ってくるのじゃぞ!!!』 ・と、佐々木功の歌声が聞こえてきそうな引きで、来週に続く! 原作連載時から読みがわからなかった神々の秘法『MISOPETHA MENOS』に、今回初めてふりがなが付きました!『メソペタメノス』ですね。早口言葉のようです。で、原作でシオン様は童虎にMISOPETHA MENOSがかかっていたのを知らなかったようでしたが、今回の話を見て納得。だって、気絶してたんだもん。「童虎なんて大気圏突入して、さらにシオンたちと奇面フラッシュかましたのに意識があるのによぉ、シオンだっさ!」とか、そーゆー向きもあるとは思いますが、多分ねぇ、多分、黄金聖衣を10体呼びつけるのにかなりの力を使ってしまったと思うのですよ。だって、水瓶座の聖衣はポセイドン神殿の奥で、初恋の人である幼馴染みのお姉さん(しかも裸)と二人の世界を作っているデジ様が纏っていたんだぞ!そこから聖衣を呼び出すのが、どれだけ難儀だったことか。山羊様の聖衣はオネイロスと自爆しちゃってて行方知れずだし、魚座、牡牛座、蟹座、乙女座は聖域におきっぱ状態だったと思うし。なので、あんまりシオン様をヘタレ呼ばわりしないであげて下さい(爆笑 さて、物語はいよいよ大詰め。何だろう、この、大作RPGのラストダンジョンのセーブポイント(一つ目)っぽさは。もう、話の展開が、『ラスボスのいるラストダンジョンにこれから乗り込むぜ!』って感じだからなぁ。 来週も楽しみですが……後何回LCを読めるんだろうか。 【聖域日報・F1編】 ※さて、いよいよ明日からF1の2011年シーズンが始まります。今年は諸般の事情で開幕戦が遅れてしまったけれど、このインターバルは戦力図にどんな変化をもたらすでしょうか? ~オーストラリア アルバートパーク~ アフロディーテ「ようやく今年の開幕戦か。バーレーンの件で(開幕戦が)延期になってしまったが、やはり(開幕戦は)オーストラリアでないとね」 シュラ「俺はどちらかというと、南アフリカの印象が強いのだがな」 アフロ「君は骨の髄までセナ世代だな(呆。そういえば、2月はほとんど君の顔を見なかったが、どうしていたんだい?」 シュラ「普通に聖域に出向していたぞ。お前は出入りが激しいから、俺と顔を合わせなかっただけだろう」 アフロ「まぁ……それもあるかもしれないけれど、一度くらいは会っていてもいいと思うね。で、2月は何をしていたんだい?」 シュラ「フツーに聖域に居たぞ」 アフロ「おや。そこの露天、セナの写真集を売っているな。Compri questo libro?(この本を買うかい?)」 シュラ「No,non lo compro.(いや、買わん)……って、オイ」 アフロ「随分とナチュラルにイタリア語が出たね。君、そんなに得意じゃなかっただろう?」 シュラ「あー、それは……。何故だろうな?」 アフロ「しらばくれるのはよそう、シュラ。セナの映画を見るために、イタリアに通っていたのだろう?」 (※イタリアではセナの映画を2月から上映している) シュラ「お前、最初っからわかって言っていただろう」 アフロ「さてね(笑。(プログラムをぺらぺらめくりながら)今シーズンはどうだろうね?」 シュラ「今年こそ、アロンソがチャンピオンに返り咲く!!それ以外に何がある!?」 アフロ「去年も同じようなことを言っていたよね、君は。結果はアレだったけど」 シュラ「お前、本当に……フェラーリファンだよな?」 アフロ「フェラーリというチームは好きだけど、アロンソの実力は認めるけど、今のドライバーはあまり応援したいキャラじゃないな」 シュラ「でも、マクラーレンの二人もそんなに好きじゃないだろ」 アフロ「まぁね。あの二人の目は、私を女性と見間違えるくらいだ。どうせ、ピレリを履いてもブリヂストンを履いてもミシュランを履いても、区別がつかないに違いないよ!」 (※アフロさんは昔、パーティーで会ったジェンスやハミルトンに口説かれたらしい。アフロさんの身長は183cmだッ!) シュラ「それはどちらかといえばマッサだろう。一応ハミルトンは、『ピレリだと遅すぎてF1が楽しくない』と言っているぞ」 アフロ「その程度はわかるのか(冷笑」 シュラ「お前、本当にハミルトン嫌いなのだな……。今のマクラーレンは二人とも山羊座で、俺は結構贔屓しているのだが」 アフロ「君とは本当にドライバーの趣味が合わないね!私はセナよりもプロストの方が好きだし」 シュラ「教授は魚座だからだろう?」 アフロ「ああ、そうだったのか。星座までは知らなかったよ。……っと」←カメラマンのカメラに白薔薇を投げつける シュラ「……随分と過激だな。あのカメラ、かなり高いだろうに」 アフロ「勝手に私の写真を撮ろうとしていたからね。私のような一般人を写真に収めて、どうするつもりなんだ!?」 シュラ「Motorsport.comに『Paddock Beauty』として紹介する」 アフロ「………………(無言でシュラの足に白薔薇をブッ刺す)」 今年もシュラさん、アフロさんと共にF1を楽しんでいきましょう! ……今のペースだと、今年は恒例のモナコ観戦をさせてあげられるかどうか心配なのですかー。 ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
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